ディープロ

2023年6月20日

【プログラミング挫折者必見!!】メンターをつけないことのデメリットとは?

現役エンジニアのメンタリングが未来を描く力に。本記事では、エンジニアの知り合いがいない人が直面する課題と、その解決策としてのメンターの重要性を探ります。学習初期から現役エンジニアとの自然なコミュニケーションの価値と、学習の継続をサポートするメンターの存在が、成功への道のりをどのように拓いてくれるのかをご紹介しましょう。

エンジニアの知り合いがいないと未来の自分が想像できない

周りにエンジニアの知り合いがいない場合は、実際にどんな仕事をしているか、どんな技術を使っているかリアルな情報を得ることができません。
現場でのリアルな体験談を聞くことでより自分の未来が想像できます。

学習初期でエンジニアに出会わないと学習だけが目的になってしまう

プログラミングの勉強にはゴールがありません。学習だけが目的であれば最高の趣味になりますが副業や転職を望んでいる場合はどこかのタイミングでエンジニアと仕事をすることになるでしょう。
実務経験豊富なエンジニアと初めて話す場合、なんでも解決できるスーパーマンに会うのと同じワクワク感がある反面、初対面でもあるので、不安を感じる場合もあります。

ですので、学習初期段階から現役のエンジニアと自然にコミュケーションをとっておくことは、自分がエンジニアとして仕事を開始する上での心理的安全性を下げることにつながり、大きなメリットとなります。

途中であきらめてしまう

プログラミングの学習に限ったことではありませんが、勉強をたった一人で持続していくことは非常に困難です。体調を崩したり、仕事が多忙だったりと、一度リズムを崩すと立ち直るまで時間がかかります。最悪の場合、諦めてしまった人も多いのではないでしょうか。

諦めそうになった場合でも、メンターという伴奏者がいればスケジュール管理や学習目的の再確認だけでなく、自分と同じ状況の時にどのように対処したかなど、さまざまな相談できます。

まとめ

  • メンターがいれば数年後の自分を明確に想像できるようになる
  • メンターがいれば実際の仕事に就ける可能性が高くなる
  • メンターがいれば現役エンジニアと学習開始すれば学習を諦める可能性が低くなる

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