アフリカ

2020年2月18日

【ご支援者様インタビュー】DIVE INTO CODE 卒業生 「服の家庭教師」としてもご活躍の杉本 祐亮様【クラウドファンディング】

DIVE INTO CODEでは2019年3月11日から4月22日まで、ルワンダでのエンジニア教育プロジェクトのクラウドファンディングを行ないました。クラウドファンディングで掲げた目標は「アフリカ全土にIT教育と雇用の機会を届けたい!」。

皆様のあたたかいご支援により、最終的には目標の180.6%(5,418,000円)を達成することができました。そして2019年7月にDIVE INTO CODEルワンダ校の開校も叶いました。

こちらの記事では、ご支援者様へのリターンインタビューとして、DIVE INTO CODEの卒業生でもあり、「服の家庭教師」としてもご活躍の杉本 祐亮様にお話を伺いました。

杉本 祐亮様のご紹介

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『新しい可能性を切り開く力になる』をミッションに、「家庭教師」のように、お客様一人一人の特性や内面に向き合いたいという想いから、「服の家庭教師」として、SEや士業、コンサルタントなど専門職に特化したファッションコンサルを行っている。

自分自身が外見を変えて、内面まで大きく変わったという実体験から、同じIT業界の、自分に自信を持てないSEに対して、ファッションコンサルティングを始める。

現在はSEだけでなく、士業やコンサルタントといった専門職、経営者の方へも、ファッションコンサルティングを行っている。

杉本 祐亮様のWebサイトこちら

杉本 祐亮様インタビュー

今回はクラウドファンディングへのご支援をありがとうございました。

僕自身、本当に良い機会だったと思っています。
突拍子もない話かもしれないのですが、ファッションの事業でだんだんと実績を重ねられたら、教育の分野で何か力になれないかという気持ちが出てきたんです。教育支援と言いますか。

教育支援ですか!

僕が今回ご支援した理由は大きく3つあるのですが、そのうちの1つが教育支援ですね。
僕がするというよりは、そういう基盤を作るようなことができたらと思っているんです。僕の秘めた夢なのですが…基金や財団を作りたいんですよ。

素晴らしいですね!

奨学金を給付したりして、教育の基盤を作っていきたいです。いつになるのかはわからないですけど、生きているうちに達成したいです。大掛かりに聞こえるかもしれないですが、有志を募って立ち上げることもできるそうなので、ビジネスを進める中で見つけていきたいです。

どういった教育分野で、という構想はお持ちなんですか?

自分の中では、教育の中でも大学向けですね。僕自身が、大学の時に仕送りをもらっていなかったんです。奨学金とアルバイトだけで生計を立てていました。
それはそれでなかなか負担のかかるもので、負担が返ってくるのは社会人になってからなんです。

奨学金の返還は大変ですもんね。

そうなんです。僕もいまだに返し続けていますし、大学4年間と大学院まで行って借りたお金はやはり大きいです。
今はこうして個人で仕事をして、うまくやれているのですが、月々引かれるお金は本来、社会人になって自己投資にできるようなものに回せたなと思います。それに実際、社会人になっても勉強の連続です。結局、社会人になって自己投資にお金が必要となった時に、奨学金の返還が負担になってしまうと、そこに回せなくなるのかなと。だとしたら、そういう負担を軽くするためにはどうしたらいいかと考えたんです。
もし自分が財団を立ち上げるのであれば、払い方をもっと工夫したり、いっそ寄付のようにできたらと考えています。ひとりでもふたりでも良いので、サポートできないかなと思っています。自分が奨学金などお金の面で苦労したいう経験があるので…。

そうだったんですね。

そういうことを考えていた時に、今回のDIVE INTO CODEのクラウドファンディングの話が出てきました。僕自身、サポート対象に国は関係ないと思っています。今後発展していくところは、まだまだ教育環境や制度は整っていないですし、お金が必要です。でも国としてそこに回すお金がない場合には、外からのサポートが必要であって、そういうところで自分も力になれたらいいなと考えています。

野呂さんがアフリカでビジネス展開したいと仰っていたのは、前から知ってまして。ちょうどこんな考え方も芽生えてきたので、タイミングだなと思い支援させてもらいました。これが大きな理由の1つですね。

本当に素晴らしいですね。ありがとうございます。

国に関係なく、人々に実用的な知識を身につけてほしい

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知識というか、勉強や教育で得られるものって、かけがえのないものだと思うんです。「ユダヤ人の教え」の中に、「学んだ事は誰にも奪われない」という教えがあります。お金や服など物がなくなろうとも、自分に残っている知識はなくならない。その知識があるからこそ、できることやできる仕事、そこでできたご縁は残る。だから、何かあったとしても、いくらでもやり直しがきくし、人生が豊かになる。

では、「その知識を身につける場所はどこか」と考えると、世界全体で見たときに、まだまだ足りていないと思っています。厳密な数字はわからないですけどね。
それこそ、発展途上国はそういった課題を残している場所だと思うので、自分の支援で、少しでもそういったところをサポートできるなら良いなと思いました。やはり自分自身が勉強を必死にやって、「勉強していて良かったな」とすごく感じているので。

仰るとおりですね。

それこそ僕、大学時代は本当に、工学と呼ばれるジャンルに幅広く触れました。電気量販店で扱っている物の動く理屈はなんとなくわかります。
大学の方針自体が、3年間は広く浅くやって、4年から深く突き詰めていくカリキュラムだったので、ベースとなる部分は「あっ、あれですね!」とわかったりします。具体的にそれが仕事やお呼ばれの場で話が盛り上がるきっかけになったりしています。でも、もし知らなかったら、人とこんなに話せなかったと思うんです。そう考えると、「やっぱり勉強ってすごいな」と思うんです。

コミュニケーション上、ご自分の専門以外にも引き出しが多いと良いですよね。

そうですね。そう考えると、知識って自分の仕事だけではなく、コミュニケーション上でもすごく役に立つし、そこからご縁が生まれたりするので、自分が知識を広めるサポートができると嬉しく思います。これは、プログラミングも一緒だと思っています。

実用性のあるカリキュラムを持つ場で学べるって、良いですね。

知識は使えてなんぼ、机上の空論にならないようにバランスを取るのは大事だと思います。
日本では近年、大学への国からの支援もだんだんと減っていると聞いています。研究者は企業とタイアップしてお金を取ってくるしかありません。でも、企業としては利益が出せるものであることも大事です。そうなると実用的な目線が大事になってくるんだと思います。

学問を深めるために、まずは政治的に研究費を確保しないといけない…。

本来は資本を集中させるのが良いと思うんですけどね。やはり優秀なブレインを持っているのは教授の方々のはずなので。

自分が苦労したからこそ、後進が同じような苦労をしないようにという発想が素晴らしいですね。人によっては、自分が苦労した分、まずは自分を先に満たそう満たそうという考え方にもなりそうです。
杉本さんの理念にマッチしたからこそのクラウドファンディングだったんですね。

そうですね。そこは大きいです。日本という枠を超えてご支援したかったです。

今の自分があるのも必死に勉強した時期があったおかげ

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杉本さんご自身も海外展開は考えられていますか?

そうですね。国内外で展開すると、おもしろそうですね。
日本にも各地に美しいものがありますね。日本ならではの伝統工芸も魅力的です。
ヨーロッパは考えるだけでもワクワクします。やはり、おしゃれで華やかですよね。僕はヨーロッパにはまだ行ったことはありませんが、もし行くとしたら、イギリスやイタリアの生地の工場とか行きたいですね。

杉本さんはとても向上心がありますよね。もともとブランディングなど、経営面にご興味があったのでしょうか?

そうですね。今の仕事柄、アンテナが張られているとは思います。

学ぶことに抵抗もなく勉強好きなイメージです。

そうですか?
昔はものすごく苦手だったんですよ(笑)勉強したら大丈夫になったって感じです。

大学に入った目的がやはり学問でしたし、遡ると、僕の家にはお金がなかったんです。
はじめは、「めちゃくちゃ勉強して良い大学に入って、良い会社に入れば大丈夫だろう」という安直な発想で勉強を始めたんです。工学を選んだのも、当時の高校の担任の先生と相談したのがきっかけです。

僕はなんとなく経済学部を目指そうと思っていました。でも先生に「もし杉本がお金を稼ぎたいなら、工学系に行った方がいいよ。今、大手の家電量販店でどんどん商品が売れているね。これは向こう10〜20年は絶対になくならないし、技術職を学んでおいた方が、絶対仕事もあるし良いと思うよ。」と言われたんです。高校生にしては可愛げのない僕の進路相談に対して、先生が正面から真剣に応えてくださって嬉しかったですね。あの先生がいたから、今の僕がいると思っています。

僕の出身高校はそこまで偏差値の高い高校ではありませんでした。「良い大学に行きたい!」というモチベーションの高い人もそこまでいなかったんですね。そんな中で夢中で勉強してたので結構浮いてました(笑)そういった事情も拾って、嫌な顔ひとつせず、ガンガン相談に乗ってくれたのが、その先生でした。

良い先生にめぐり合われましたね!周りに同じような気持ちの人がいない中、モチベーションを保つのは大変そうですね。

いや、本当に大変でしたね(笑)

何が支えだったんでしょう?

そうですね…その頃の僕はネガティブな感情が多かったんです。
当時の僕の周りには、結構閉鎖的な雰囲気があって。だから「ここを出ていかないと、狭い人生になりそうだな」って思っていたんです。あと、親から「地元に残っても、あまり仕事はないよ」と言われていたことの影響もあります(笑)

今は僕の地元にもIT関係の会社がどんどん進出してきていますし、当時もいろいろな仕事があったと思いますが、やはり「お金を稼がなければ」という思いもあり、「都内に出ないとヤバイな」と思い込んでいましたね。

こうしたネガティブな要素が相まって、「周りと同じようではいけない」と必死になっていました。そして自分の可能性を広げるために、開放的な土地に憧れたんです。
今になって当時を振り返ると、だいぶ視野が狭まっていたと思います。その時の自分にはそうとしか見えていなかった…でも、今は「そういうものの見方ではいけないな」と思えます。

もともとストイックな性格なのでしょうか?それとも、ネガティブな感情があった時期だったからでしょうか?

その時期だからこそですね。昔の自分の方がストイックでした。
ただやっぱり、視野が狭かったのは良くなかったなと反省しています。今思うと、「ストイック」といった、きれいなイメージではないですね(笑)

ただやはり、勉強していて良かったなとは思います。
いろいろな観点で物事を見ることができるようになる。これはこれで、良い人生だなと思っています。そして、これを「良い」と思えたのは、必死に勉強していたからなんだと思います。

ネガティブな感情を批判や悲嘆ではなく、向上心に変えられたのは素晴らしいですね!

人生経験として、自分が大学生の頃はサークルに入る余裕もなく、やりたかった勉強と生活費を稼ぐために必死でした。あまり遊ぶ間もなかったですね。だからこそ他の人にも、きちんと学んでほしいと思ってしまいますね。

振り返ると、勉強していて良かった。なぜなら、勉強の仕方がわかるからです。勉強の仕方がわかっていると、次の知識を吸収しやすくなったりします。人それぞれに合うやり方がありますが、どのやり方が合うかは、自分がやってみないと分からない。完璧な勉強法などは、たぶんないと思います。まずやることが必要だし、やるとなると土台が必要です。

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杉本さんがプログラミングを初めて勉強したときにも、「自分はこのやり方が合うな」というものはありましたか?

ありましたね!最初はもちろん手探りでしたが、僕は、トライアル・アンド・エラーでバンバンやっていく方法が合っているんです。とりあえずガンガン動かしてみる。
勉強をしているときも、「考えてわからなかったら、さっさと答えを見る」って感じでしたね。

それでいうと、弊社のカリキュラムは自律自走の方針なので、そう簡単に答えは教えてもらえなかったですよね?

そうですね。でもメンターさんにガンガン質問していましたね(笑)もちろん考えてから聞いていましたけど、今思うと、すごく迷惑をかけていたかも…(笑)メンターの方にはものすごくお世話になりました…。

だから、クラウドファンディングをご支援したもう1つの理由に、お世話になったDIVE INTO CODEへの恩返しの気持ちがあるんです。

そう言っていただけるだけでも嬉しいです。ありがとうございます!

今こうしてフリーランスとしてエンジニアになれているのも、ここで学んだもののおかげです。そのおかげでいろいろな活動ができています。
それに、僕の入学当初から、野呂さんがアフリカでビジネスをしたいというお話は聞いていたので、僕もお手伝いできればと思いました。

物事のルーツを尊重して、自他ともに納得できる関係性を築く

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ありがとうございます。杉本さんの海外展開も夢がふくらみますね!

先程、伝統工芸のお話をしたように、僕もファッションの仕事をしていますし、ローカライズではありませんが、伝統工芸を他の国に展開できたら楽しそうだなと考えています。
僕は旅行をすると、絶対に工芸店に行くんです。その土地の伝統工芸を見るのが好きで…日本各地にもいろいろな伝統工芸がありますが、今は継ぎ手がいなくて衰退しているものも多いですね。日本各地の伝統工芸の数自体はきっと多いので、もっと発信していきたいですね。

そういった工芸品のどこに興味があるんでしょう?素材や原材料、それとも人や土地といった文化の方でしょうか?

物って本当におもしろくて、その土地の文化や人の考え方に根付いたものが生まれるんですよね。例えばスーツとかも、イギリスのスーツとイタリアのスーツは考え方が全然違います。イギリスは貴族発祥ということもあり、高貴でカチッと知的な印象になるのがセオリーです。でもイタリアは「男の色気をいかに出すか」といった思考なんです。

日本各地でも気候や文化が異なると出てくる商品の属性が全然違います。そういうのを見るのが楽しいです。その土地には何があるのか、ルーツを辿ることに興味がありますね。

理由などに興味をお持ちなんですね!

そうですね。そういった根本や根拠は大事にしています。なので僕はコンサルタントの仕事の際は、絶対に理由を説明します。「なんでこの服装でないといけないのか」といった感じです。
ファッションコンサルタントをしていると、お客様の中には、予想を上回る価格のものを提案することもあります。そこで迷う方に対しては、「◯◯という理由で、この服でないと他では効果が出せないんです」といった説明をします。そうすると、「あぁ、そういう理由なら…」といって、納得してくださるんですね。結果として満足いただいてます。
商売でも何事も納得していただくことが大切です。だからこそ、コンセプトや理由は重要だと思います。そういう意味で、ルーツを大切にしますね。

今回ご支援した理由の最後の1つは、本当に単純なんですが…アフリカに自分の名前が残るって嬉しくないですか?(笑)

確かにそうですね!

リターンが良いなと思って!シンプルに嬉しかったんです。
日本人がアフリカに名前を残すって、なかなかできませんよね。

杉本さんだとアフリカのファッションコンサルタントもできそうですけどね!

そうですね。アフリカの方は体格も良いし、原色系が似合うんですよね!いつもワクワクしながら見ています。タイミングが合うなら、僕もDIVE INTO CODEと一緒にルワンダなどアフリカの国々に行きたいです!

今後はより広いターゲットにファッションの重要性を伝えたい

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お話を聞いているうちに、杉本さんの今後がどんどん楽しみになってきました!

そうですね。まずは、日本全国で講座行脚とかしたいです!対象は法人でも個人でも良いですし、内容もビジネススーツ・カジュアルスタイル、何でも良いですね。

スーツに関しては、今の日本では、「スーツは仕事だから着ている」といったふうに形骸化しています。だから、大学生など就活生向けにスーツの良さを伝える講座とかもしてみたいです。そもそもなぜスーツを着ないといけないのか、スーツがしっかりして見える理由や、海外ではスーツがプライベートでも使われていることなど、お伝えしたいです。日本では、良い意味でも悪い意味でも、スーツは仕事の象徴になっているように思います。だから、就職活動という枠も超えて、「なんでそもそもスーツを着ないといけないの?」というところから、お話したいです。

それに、スーツそのものに抵抗を持たれている方もいます。ファッションを扱っている者からしたら、その辺を変えていきたいですね。

杉本さんは、「スーツとは?」に対して何だと教えますか?

スーツとは勝負服ですね!
一言で言うと勝負服、だからプライベートでも全然着ることができますし、固定観念は崩していきたいです。こういったお話はWebなどの媒体で伝えることもできるかもしれませんが、人が直接伝えることに意味があると思っています。講座という形式で行いたいです。

どういった場で講座を開かれたいですか?やはり大学などがメインでしょうか?

大学も良いですし、会社でも開きたいですね。新入社員向けでもエグゼクティブ層でも良いです。あとは、専門職の方にも特化したいと考えています。今は、おかげさまでエンジニア向けの展開は軌道に乗っています。これからは士業の方々やコンサルタント向けの展開も予定しています。

素晴らしいですね。いろいろな方が戦略的にファッションを活かせそうです。

やはりファッションは大事だと思います。これは、仕事でもプライベートでも関係ありません。
例えば、婚活におけるメンズファッション。女性が美容や準備にかける時間を少し調べたことがあるのですが、やはり女性は結構なお金や時間を投資しているなと感じました。普段の化粧品や婚活の場に行くための服代、エステなどにお金がかかりますね。化粧については朝晩含め1時間かかるのだとか。さらに服装やお化粧品、エステなどの出費で3〜5万円、気合いを入れるとそれ以上。女性がそこまで時間とお金をかけて婚活の場に来てくれたのに、適当な服装で来てしまう男性は、まぁ、相手にされないよなと(笑)そういったところを啓発したり、対策を打って理想のパートナーを見つけられるようなお力になりたいですね。

今後もお付き合いするのなら、普段の自分と違い過ぎてもうまくいかなそうですが、TPOに合った服装ができるようにはなりたいですね。

もちろん、女性側が「自分がこれだけ時間とお金をかけたのだから、そっちも同じくらいして!」と要求するとは思っていません。でも、相手のためを思って、相手に応える服装ができるようになることは、性別や仕事・プライベートの別も関係なく、重要だと思います。
「モテるためにしよう」という訳ではなく、気遣いが大事だと思います。婚活のケースで言うなら、皆さんに自分とマッチしている人と出会ってほしいですしね。

確かに、仕事やプライベートなど関係なく、相手への敬意は持ちたいですね!

そうですね。
僕からは、業界やケースに応じて、いろいろなご提案ができると思います。個別相談とオーダースーツの中間のようなサービスをご提供しています。
ぜひ、お気軽にご連絡いただけると嬉しいです。

弊社代表の野呂もご相談させていただきましたね。今後も杉本さんのご活躍が楽しみです。
杉本さん、ありがとうございました!

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