DIVE INTO CODE、プログラミング初学者を対象とした無料教材「PREコース」を公開。スクールのテキストとして使用している教材でプログラミング学習をサポート

2019年11月05日

全体

株式会社DIVE INTO CODE(東京都渋谷区、代表:野呂浩良)は2019年11月5日(火)より、プログラミング初学者を対象とした無料教材「PREコース」を公開いたします。プログラミングスクールDIVE INTO CODEで使用しているオンライン学習システム「DIVER」にて実際に使用している教材を、「PREコース」で一部無料公開し、広く皆様のプログラミング学習をサポートいたします。

「PREコース」では、DIVE INTO CODEのRubyのテキストに加え、セミナーで使用しているRuby on RailsやPythonの資料も公開いたします。今後はJavaScriptやHTML、CSSなども順次公開していく予定です。

■「PREコース」のページのご紹介

◆トップページ

PREコース」のトップページをご覧いただくと、下記のように表示されます。

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「PREコース」のこだわりについてもご紹介しております。ぜひ、ご覧ください。

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◆コース内容

現時点では、Python入門、Ruby入門、Ruby on Rails入門のコースをご覧いただけます。

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◆テキスト内容

コースを選んでいただくと、テキストが表示されます。

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タイトルが黒文字で表示されているテキストは無料登録不要で、ご覧いただけます。タイトルがグレーになっているテキストをご覧いただきたい方は、無料登録をお願いいたします。

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DIVE INTO CODEの代表の野呂浩良は、「この教材により、皆様にプログラミング学習の楽しさを知っていただくことを目指しています。プログラミング学習を始めようか迷われている方やプログラミングスクールの入校を検討されている方などが教材を通して、プログラミング学習の進め方やプログラミングスクールでの学習内容に触れることができます。この教材の公開を通して、広くプログラミング学習の普及に貢献する所存です。」と話しています。

■DIVE INTO CODE とは

「プロのエンジニアになるために挑戦する人が、チャンスをつかめる場をつくる」をビジョンに掲げ、Web/機械学習エンジニアとして就業することを目指す人を対象としたITエンジニア育成スクールです。2015年10月よりスクール事業を開始。現在までに、累計で約4,000名がセミナーやスクールを受講。Webエンジニアコースと機械学習エンジニアコースを提供しています。

■DIVE INTO CODE の特色

1.実践的な「問題解決能力」が身につく
→プロのエンジニアに必要なのは、あるべき状態と現状のギャップを見つけ、どうすればできるかを考え、決断し、実行する力。 実践的な課題を突破することで、イチから身につけていただきます。

2.学びと実践機会をつかめる「仲間」ができる
→同期とのペアプロ、ディスカッションを通して、自分にない観点に気づき、学習スピードと効果を最大限に高めていただきます。 切磋琢磨した間柄では、開発の委託や共同開発、採用内定などの実践機会が生まれています。

3.結果にコミットした就業サポートがある
教え手と学び手が全力を尽くしたとき、奇跡は起こる。 目的を就業に定め、覚悟を決めて本気で学ぶ方にこそ、私たちは本気で向き合います。 過去の経験や年齢、学歴、性別ではなく、諦めない心を大切にしています。

■本件に関するお問い合わせ先

DIVE INTO CODE 事務局 担当:丸田
E-mail: cs@diveintocode.jp TEL: 03-5459-1808 FAX: 03-5459-1809