機械学習エンジニアコースが第四次産業革命スキル習得講座と専門実践教育訓練給付制度に認定

2018年08月06日

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「機械学習エンジニアコース(旧:エキスパートAIコース)」が、開講から1年半のサービス提供や卒業生の機械学習エンジニアとしての就職実績が評価され、2018年8月に経済産業省 第2回「第四次産業革命スキル習得講座」に認定されました。
 
さらに、厚生労働大臣より「専門実践教育訓練講座」に指定され、「専門実践教育訓練給付金」および「教育訓練支援給付金」の対象講座にも指定されました。対象となる受講期は、2018年10月1日以降の期となります。(2018年9月30日以前にご入校いただいた方は対象外)
 
「第四次産業革命スキル習得講座」とは、経済産業大臣が厳正な審査に基づき、IT・データ分野を中心とした専門的・実践的な教育訓練講座を認定する講座です。

 
「専門実践教育訓練給付制度」とは、厚生労働省が制定した、非正規雇用の若者などをはじめとする労働者の中長期的なキャリア形成のため、就職できる可能性が高い仕事で必要とされる能力や、キャリアにおいて長く生かせる能力の習得を目的とした制度です。

【重要・ご注意】給付金の申請・支給には厚生労働省の定める要件や手続きが必要です。
「ご自身が支給対象かどうか」「個人での手続き」「対象となる金額」は必ず受講されるご本人が直接ハローワークにご確認ください。
DIVE INTO CODEでは個々の状況を判断できないため対応できません。制度の詳細はこちらのハローワークのWebサイトを必ずご確認ください。
https://www.hellowork.go.jp/insurance/insurance_education.html
 
※指定された講座の内容は、インターネットの教育訓練給付制度 厚生労働大臣教育訓練講座検索システムでもご覧になれます。
http://www.kyufu.mhlw.go.jp/kensaku/T_K_kouza
※専門実践教育訓練の給付金のご案内や対象となる方の条件については、こちらからご確認ください。 https://www.hellowork.go.jp/dbps_data/_material_/localhost/doc/senmonkyouiku_kyufu.pdf
 
 
■ DIVE INTO CODE とは
「プロのエンジニアになるために挑戦する人が、チャンスをつかめる場をつくる」をビジョンに掲げ、Web/機械学習エンジニアとして就業することを目指す人を対象としたITエンジニア育成スクールです。Webエンジニアコースと機械学習エンジニアコースを提供しています。
 
 
■ DIVE INTO CODE の特色
1.実践的な「問題解決能力」が身につく
→プロのエンジニアに必要なのは、あるべき状態と現状のギャップを見つけ、どうすればできるかを考え、決断し、実行する力。 実践的な課題を突破することで、イチから身につけていただきます。
 
2.学びと実践機会をつかめる「仲間」ができる
→同期とのペアプロ、ディスカッションを通して、自分にない観点に気づき、学習スピードと効果を最大限に高めていただきます。 切磋琢磨した間柄では、開発の委託や共同開発、採用内定などの実践機会が生まれています。
 
3.結果にコミットした就業サポートがある
教え手と学び手が全力を尽くしたとき、奇跡は起こる。 目的を就業に定め、覚悟を決めて本気で学ぶ方にこそ、私たちは本気で向き合います。 過去の経験や年齢、学歴、性別ではなく、諦めない心を大切にしています。
 
詳細はこちら:
https://diveintocode.jp/
 
 
【株式会社DIVE INTO CODEについて】
本社:〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-4大場ビルA館2階
代表取締役:野呂 浩良 設立:2015年4月10日