Dive into Code

Dive into Code

経験ゼロでも実務で
稼げるエンジニアになる

「スクールで開発の実務経験を得ることができ、
しかもお金がもらえるなんて ”衝撃” !(受講生談)」
稼げるエンジニアになるための最短距離と活躍の機会をご提供します。

「即戦力」を身につける

Dive into Codeでは、卒業前に実際の案件を、我々のチームとともに開発します(報酬あり)。 そのため、Dive into Codeを卒業すると、実務で通用する即戦力を身につけることができます。実務で通用する即戦力とは、月収30万円以上のレベルを指しています。

こんな方におすすめです

起業家や起業願望がある、新規事業に必要なサービス開発のために
プログラミング・スキルを身につけたい人

自らコードを書き
Webアプリケーション開発スキルを武器にして手に職を持ちたい人

職場のエンジニアとまともに会話ができるようになることで、
仕事の幅を広げたい人

なぜ稼げるエンジニアになれるのか

必ず受託開発orプロトタイピングを経て卒業 SecondTeamという実際の開発チームに加わり、実践力を磨くことできます。 開発は、時給1000円〜の報酬をお支払い致します。

全10回20時間の対面講義と
無制限の質問サポート
経験ゼロから短期間でWebエンジニアになった経験があるメンターが直接講義。生徒によってカスタマイズした授業を提供します。質問に対して、回数・時間共に無制限にサポート致します。

進化しつづける
課題解決型のテキスト
Ruby on Railsエンジニアになるために、必要な最新の知識を全20冊のテキストに凝縮。課題解決型のテキストで学ぶことで、即戦力をつけることができます。

カリキュラム

エンジニアになるために、必要な知識を必要な分だけご用意しています。

  • DAY01:はじめの一歩
  • DAY02:バージョン管理とネット公開
  • DAY03:新規Webページの作成
  • DAY04:ゼロからの段組みと色塗り
  • DAY05:ログイン機能の実装
  • DAY06:Bootstrapを活用したUIデザイン
  • DAY07:SNS認証の実装
  • DAY08:データベース管理システムとモデルの使い方
  • DAY09:例外処理、デバッグツールの活用
  • DAY10:メール送信機能の実装
  • DAY11:GitとGitHubの使い方
  • DAY12:セキュリティ対策(基礎)
  • DAY13:Git Flowとイシュー・プルリクエストを活用したチーム開発
  • DAY14:コメント投稿機能の実装
  • DAY15:友達つながり機能の実装
  • DAY16:グループタスク管理機能の実装
  • DAY17:ワークフロー機能の実装
  • DAY18:メッセージ機能とプッシュ通知の実装
  • DAY19:ローカル開発環境と継続的インテグレーションの構築
  • DAY20:【卒業課題】実践!受託開発orプロトタイピング

このカリキュラムを通して
扱えるようになる技術/サービス

  • Ruby/Ruby on Rails
  • HTML
  • CSS/Bootstrap
  • JavaScript/jquery
  • SQL/PostgreSQL
  • Heroku
  • CIツール
  • AWS
  • GitHub
  • Jenkins

カリキュラム受講後のゴール


  • Webエンジニアになっている
  • Ruby/Ruby on Railsの受託開発現場にチームメンバーとして参加できる
  • オリジナルのWebサービスを一人で設計、開発、公開できる

稼げるエンジニアまでの流れ

学習期間

全20冊のテキストをDAY1から20まで、順番に学習します。DAY毎の課題を突破すると次の課題に進めます。受講期間中は、いつでもリアル対面(オフィスでの自習)&オンラインでの質疑応答・課題の評価が可能です。講師とメンターがサポートいたします。

SecondTeam
開発

SecondTeamで、ハイキャリアのエンジニアに囲まれながら実践力を積みます。最低でも月40時間分の稼働分をご用意しています。

卒業

卒業後もDive into Codeは受講生をサポートします。SecondTeamには、卒業後も在籍することができ、カリキュラムも閲覧することが可能です。また、希望者には、提携企業への就職サポートも致します。


まずは、無料説明会、セミナーに参加しましょう

無料説明会

ご受講の目的や入学前の質疑応答のための説明会です。対面とオンラインのどちらでも可能です。対面の場合は、そのまま体験会へのご参加も可能です。

体験講座

Webエンジニアになるために必要な初期知識をインストールするセミナーをご受講いただけます。今までに800名以上が受講した人気講座です。


受講生

平田翔馬さん(23歳 会社員)

「講座をステップ毎に受けていけば、間違いなくWebアプリケーション開発ができるチカラがつく理想的な講座です。」

受講を決意した一番の理由

社内の新規事業としてサービスを開発することになったのですが、どうやって開発すれば良いのか全くわかりませんでした。そのような状態の時に、Dive into Codeのスタッフの方々に親切にローンチまでのプロセスを組んで頂き、『これだったら自分でもサービスが作れるかも』と思い、受講を決意しました。

最も印象に残っていること、今後役に立つと思うこと

プログラミングをする際の思考プロセスを学んだことが印象に強く残っています。エラーが出た際に今の状況を正しく認識して原因を特定し、仮説を立てて解決策を実行する。この思考プロセスを学ぶことで、プログラミングはもちろん、プログラミング以外でも物事を順序立てて論理的に考えることに役立ちました。

他人に伝えるとしたらどのような内容と伝えますか

実際に手を動かしてコードを書いていき、都度書いたコードに対しての説明がありました。わかりにくい所や専門用語については、未経験の自分でもわかるように具体的に説明していただきました。大事な所は何度も説明があるなど、とても実践的な講座でした。

受講風景

講師

私たちのミッションは、 「すべての人が、テクノロジーを武器にして活躍できる社会をつくる」ことです。

野呂 浩良(講師)

  • ストリートアカデミープラチナムティーチャー
  • グロービス経営大学院大学MBA
  • Rails3認定ブロンズ技術者

”ゼロからのプログラミング”と時間管理のマスター
800名以上の方にはじめてのプログラミングをレクチャー

成果=時間×効率×能力です。そして、短期的にコントロールできるのは時間と効率のみで、それは「人」でなければできません。 私は、ITメガベンチャー企業にてシステム知識が少ないお客様向けに、複雑な業務システムの裏側の仕組みを回答&説明をする職務に従事してきました。その経験から、高スピードの回答・腹落ち度の高い解説に定評をいただいています。 仕事や通学をしながらの時間が限られた生活の中で、最短時間でゴールに到達をすることを私が徹底的にサポートいたします。 ITコラム”アラサー経験ゼロからWebエンジニアになる”を執筆しています。

料金

FAQ

卒業までにどのくらいの勉強時間が必要ですか。

合計160~300時間で卒業できる想定です。

テキストは、毎週1DAY分(5~10時間)進めて、20週間(100~200時間)かかる想定です。テキスト以外では課題をご用意しています。課題は、1DAY分で3~5時間、20DAY分で60~100時間です。


講師の野呂の経験から、我流で断片的な情報しかないネットと書籍を使い、12時間 * 25日 * 2ヶ月 = 600時間 かけると Rails技術者認定試験の一発合格とWebアプリケーションのプロトタイプ開発ができました。 本コースでは、この600時間を、順序にそって体系的に、情報をつなぎあわせて人手で伝え、課題で考えてもらうことにより、300時間に半減させることができます。300時間の時間短縮を得ていただくことが一つの価値です。

一般的な300時間の価値は、時給1,000円~2,000円 * 300時間 = 30万円~60万円です。時間管理意識によって感じる価値は変わりますが、これを10万円~20万円で受講できるのは、コストメリットがある、ということになります。講師の野呂は、時間管理に関して誰よりもこだわりと実践経験があります。その知見をフル活用した教材開発と講義を目指しています。

「全10回の講義」とありますが、DAY20までカリキュラムがあるようです。どのように進めるのでしょうか。

1回の講義では、DAY”2つ分”に必要なエッセンスをお伝えする形になります。講義以外では、DAY1~20までのテキストを活用して自習をしていただきます。テキストは、紙面配布とWeb上で共有します。自習は在宅・スクールに通う、どちらでも進めることができます。各DAYの最後に課題があり、その課題を提出していただき【合格】すると次のDAYや講義を受けることができます。講義日程は、ご相談して決めます。

なぜ初回面談が必要なのですか。

みなさん一人ひとりに合った学習ペースや目的に沿ったサポートができるようにするためです。目的に対して最高の成果を出すことができるよう、時間の使い方、学習する内容、等できる限りご希望を伺います。

「受託開発ができる」とありますが、具体的にどのような案件を受けることができますか。報酬は支払われるのでしょうか。

株式会社Dive into Codeおよびパートナー企業様からの受託案件に取り組んでいただきます。報酬は、時給1,000円以上をお支払いすることをお約束いたします。実際の受託開発のお仕事に取り組みながら実務で対応できるスキルを身につけ、弊社サービス「Second Team」メンバーとしてご参加いただきます。

オンラインのサポートとありますが、どのようなサポートを受けられるのでしょうか。

弊社サービス利用者様限定のfacebookグループとSlack内にて、講師やメンターに対していつでも質疑応答が可能なサポートです。根深い問題や難易度が高い問題に対応する際には、Cloud9を経由してリモートで同一の環境を講師が直接確認してサポートいたします。

講義やスクールの場所はどこですか。

主に渋谷の会場(Wifi完備)で開催いたします。月火と土日は10:00-22:00まで開講しています。水金は、会場が混み合うため都度ご相談となります。木曜日は休業日です。

─────────会社概要─────────

株式会社Dive into Code
【渋谷スクール】〒150-0036
東京都渋谷区南平台町13−15
LUMBERONE南平台bld.
03-4405-8939
【本社】〒104-0033
東京都中央区新川1−3−4

──────────────────────────────

運営会社 株式会社Dive into Code | © 2015-2016 Copyright Dive into Code Corp.