Webエンジニアコース

ベーシックプログラム

12月期受講生募集中:パートタイム

定員:24名 
締切:11月26日(火)19:00締切

Webアプリケーション開発の知識を得るプログラム


Webエンジニアコース(ベーシックプログラム)は、プログラミングの基礎習得からWebアプリケーションの開発までの 経験をし、Webアプリケーション開発周辺の知識を網羅的に身につけます
自分でエラーログを確認し、プロのWebエンジニアと対等に交渉できる力を手に入れましょう。

Webエンジニアコース(就職達成プログラム・新規事業創造プログラム)の中の、Webアプリケーション開発の知識・開発実践を行う入門Term・基礎Termのみを学びます。

  • 就職達成プログラム・新規事業創造プログラム

    共通Term

    • 入門Term

      HTML・CSS / JavaScript / Ruby / 外部API / RDBMS / SQL / Web技術 など

    • 基礎Term

      Ruby on Rails / Heroku /ローカル環境構築 など

    ベーシックプログラム

    共通Termをパートタイムで学びます。

    • 就職達成プログラム

    • 就職Term

      模擬案件 / 実技研修 / Ruby on Rails + Vue.js など

    • 新規事業創造プログラム

    • 開発Term

      カタログ設計 / ユーザーテスト / プレゼンテーション など

Webエンジニアコース(ベーシックプログラム) は、6ヶ月間平日夜と土日祝で学ぶパートタイムコースです。
オンライン受講も可能です。 詳細はオンライン受講についてをご確認ください

Roadmap
リテラシー獲得までの道のり

  • Introduction
  • Curriculum
  • After support
  • 1.面談


  • 2.カリキュラム 総学習時間378時間

    • 入門Term

      プログラミングの基礎を学ぶ

    • 基礎Term

      一人で開発できるようになる

  • 3.アフターサポート

    卒業後もテキスト閲覧・質問ができます


Curriculum
DIVE INTO CODEのカリキュラムの強み

  • 入門Term

    プログラミングの基礎を学ぶ

    学習内容

    • HTML・CSSシリーズ
    • Git/GitHubシリーズ
    • JavaScriptシリーズ
    • Rubyシリーズ
    • RDBMS / SQLシリーズ
    • Web技術入門シリーズ
    • プログラミングとはどういうものなのかイメージが湧いた

      まずはテキストを真似てHTML、CSS、JavaScript、Ruby、SQLなどのコードを一つ一つ動かしてみることで、 プログラミングとはどのようにして行うものなのかを身体で覚えていただきます。

    • テキストを見ながら、小さなプログラムが組めるようになった

      テキストの中には、末尾に小課題がついているものがあります。 テキストを見ながらそれらの課題を解いていくことで、カリキュラムの知識を着実に自分のものにしていきます。

    • メンターの協力を経て、課題に合格できた

      カリキュラムの学習が完了したら、次は学習した内容を活かして課題のポートフォリオを作成していきます。 一筋縄では合格できない課題ばかりですが、 自分で調べ、失敗し、何ができないのかを整理し、 メンターに聞いて解決するというサイクルを繰り返すことで力がついていきます。

    詳しく見る
  • 基礎Term

    アプリケーション作成

    • Ruby on Rails入門シリーズ
    • ActiveRecord入門シリーズ
    • Heroku入門シリーズ
    • ローカル環境構築シリーズ
    • Ruby on Rails基礎シリーズ
    • チューニング
    • -ログインシステム
    • -セキュリティ
    • -アソシエーション
    • -Action Mailer
    • -画像アップロード
    • -Active Recordなど
    • Webアプリケーションのモックアップを作ることができた

      プログラミングの基礎を学び終えたら、次はいよいよRuby on Railsを使用して Webアプリケーションを作成していきます。Ruby on Railsはおぼえることが多く、 不慣れな状況では苦労を伴いますが、わからない部分はメンターにたずねながら一つ一つ取り組んでいくことで、着実に内容を理解していきます。

    • エラーが起こった時に、自分でデバックできるようになった

      コードの実装の段階では、様々な原因で様々なエラーが発生します。 その時に、自分でエラー文を読み、原因を掴み、自分で解決する能力がエンジニアには強く求められます。 メンターの協力を得ながら、エラー文の見方を学んでいくことで、問題解決能力が上がっていきます。

    • 良いコードと悪いコードの差を意識できるようになった

      基礎Termの課題では、ただ動くだけでなく、それが本当に見通しが良いコードになっているかも合わせて確認していきます。 それらのコードレビューを経て、コードの一般的な書き方を学んでいきます。

    詳しく見る
  • 更に詳細なカリキュラムはこちらよりダウンロードできます

品質保証制度

  • 卒業後のアフター保証

    DIVE INTO CODE クオリティギャランティ

    DIVE INTO CODEでは品質保証制度を導入しています。 ベーシックコース卒業基準を満たして学習効果、スクールの価値を得られていないとご自身が判断された場合、 6ヶ月以内であれば受講生ご本人から弊社宛にに申請をしていただければ受講料の全額をお返しします。

  • Schedule
    学習スケジュール

    • Introduction
    • Curriculum
    • After support
    • 面談


    • カリキュラム 6ヶ月間

      • 入門Term

        12Week

      • 基礎Term

        9Week

    • アフターサポート


    日曜日の例

    10:00-12:00 授業、グループワーク
    12:00-13:00 同期と昼食
    13:00-19:00 自習室で学習

    オンライン質問・課題サポート

    全営業日 10:00-21:30

    ※木曜日は終日利用不可

    自習室解放・対面質問

    木曜を除く平日:19:00-22:00(東京校)

    土日祝日:10:00-22:00(東京校)

    土日のいずれかに隔週で授業があります。(東京校)

    ※オンライン受講の場合は形態が異なります。 詳細はオンライン受講についてをご確認ください。

    Teacher
    講師

    • 講師

      冨永 修司

      元COBOLエンジニアの Ruby on Rails 講師。SIとして百貨店の基幹系システムの開発・運用・保守全般に関わる。
      システム設計やプログラムの実装をする中で、チームで開発をする事や顧客との折衝の中に充実感を見出す。
      その反面、自分自身のスキルや将来性、やりたい事について考え転職を決意する。
      自分ができる事(スキル)とやりたい事を同時に満たせる事は何かを考えた時にEdTechに興味を持ち始める。
      現在はDIVE INTO CODEにてメンター兼講師として日々研鑽を重ねる。

    Mentor
    メンター

    • メンター 斉藤 一起


      プログラミング未経験でDIVE INTO CODEに入社し、研修の一環で受講をした経験から、より初心者の方の視点でプログラミングの魅力を伝える事を心がけています。

    • メンター 田村 友紀


      ITとは無縁の職種から、この世界に飛び込んできました。
      普段の学習では、基本事項と、なぜそうなるのか?をしっかりと押さえることを意識しています。
      なぜ?が理解できた時、学ぶ楽しさは促進します。知的欲求を刺激するようなメンタリングを目指します。

    • メンター 小林 忠雄


      カスタマーサポート歴10年以上の経験をいかし、受講生おひとりおひとりに寄り添いながら、共に成長することを目指します!
      受講生の夢を叶えるために、一緒に前進します!

    • メンター 小餅 良介


      過去の優秀な人たちが築いてきたノウハウをエレガントに取り込んだRailsの良さを広く世の中に伝えることが現在の私の信条の一つにもなっています。 初めての人にわかりやすく、形ではない本質的な部分を理解したアプリケーションの作り方、あり方を伝えていければと思っています。

    Feature
    Webエンジニアコース ベーシックプログラムの特徴

    • 学びと仕事が循環する人的ネットワーク

      DIVE INTO CODEでは切磋琢磨しあう仲間ができます。 独りでは挫折してしまいがちなプログラミング学習ですが、一緒に学ぶ仲間がいれば乗り越えていけます。 他の受講期生や卒業生との交流の機会もあり、卒業後も仲間との繋がりは続いていきます。 学びだけでなく、卒業生が受講生を採用したり、仕事を発注する実例が今までに何件も生まれています。

    • 徹底的な受講生サポート

      学習の進め方や目標設定など自走を促すサポートをしています。 もし進捗が遅れてしまっても、メンターとの学習相談や新たな目標設定を行うことが可能です。 目標達成に向けて、メンターが全力でサポートします。自習室での定期的な声がけも行っておりますので、 自分から質問をするのが苦手だという方でも安心です。

    Flow
    入校までの流れ

    • Inquiry
    • Interview
    • Start
    • 無料カウンセリング

      IT業界でのキャリア、エンジニアという仕事、最適な学習方法についてお話しします。

    • 面談

      ご希望の方に再度学習開始に向けた面談を設けています。

    • ご入校

      入金確認後、学習に必要なカリキュラムとツールへご招待致します。

    Pre-learning
    事前学習

    入校後、挫折せずにスムーズに学習を進めていくために、以下の教材であらかじめ予習を進めておくことを強くお勧めします。 (事前テストには関係ありません)

    無料カウンセリング

    体験会付きカウンセリング

    各コースのカウンセリングには体験会付きの回もございます。

    Webエンジニアコース

    Ruby on Railsを使って簡単なブログアプリを開発する体験をしていただきます。(1時間程度)

    機械学習エンジニアコース

    機械学習(教師あり学習)を元に、実際にデータの分類を行います。 数値解析用のライブラリ等を使用し、機械学習でどの様なことができるか体験していただきます。(1時間程度)

    カウンセリング開催スケジュール

    「ベーシックプログラム」は「Webエンジニアコース」であればどのカウンセリングでもご案内しております。備考欄に 「ベーシックプログラム希望」と入力の上「Webエンジニアコース」のカウンセリングにお申し込みください。


    ※通学でのご受講をご検討の方はオフィス開催でのカウンセリングを推奨しております。 「Webエンジニア・合同」カウンセリングはオンラインカウンセリングとなります。
    「就職達成プログラム」「新規事業創造プログラム」「プログラミングリテラシープログラム」すべてをご案内いたします。


    • 希望日
    • お名前
      {{ validation.name.error }}
    • フリガナ
      {{ validation.kana_name.error }}
    • メール
      {{ validation.email.error }}
    • 電話番号
      {{ validation.phone_number.error }}
    • 備考(任意)

    Overview
    コース概要

    料金

    入会金:90,910円(税抜)

    受講料:298,000円(税抜)

    教科書代:「プロを目指す人のためのRuby入門」¥3,218(税込)

    期間

    6ヶ月間 平日19:00~22:00/土日祝10:00~22:00

    次回募集

    12月期受講生募集中:パートタイム

    定員:24名 
    締切:11月26日(火)19:00締切

    「プロを目指す人のためのRuby入門」著者

    伊藤 淳一氏

    DIVE INTO CODEは単に「プログラミングを学ぶ」だけでなく、「プロのスタートラインに立つ、すなわち一人前のプログラマとして就職する」ところまでを 明確なゴールとして掲げているプログラミングスクールです。
    一方、拙著「プロを目指す人のためのRuby入門」もその名の通り「ただの入門書」ではなく、「プロの現場で役立つ知識を重視した入門書」になっています。
    つまり、どちらも目指しているのは「プロの世界」です!
    この2つを組み合わせて学習を進めれば、みなさんはきっと誰よりも早くプロのステージに立てるはずです。
    最高のスクールと最高の教科書で、プロのステージを目指しましょう。 みなさんが素晴らしい技術者として成長していくことを楽しみにしています。

    Rails技術者認定試験運営委員会 理事長

    吉政 忠志氏

    国内トップクラスの就職実績を持つRuby on Rails研修を実施されているDIVE INTO CODEは、 特にプログラマー未経験者の方や、多言語経験者の方にお勧めできます。 一般的な研修と比べて、就職後に必要となる知見を学べ、また業務を疑似体験できるところが好評です。