Webエンジニアコース

就職達成プログラム

1月期フルタイム

定員:18名〜22名 
最低開講人数:4名
締切:12月25日(金) 19:00

就職することを目的としたプログラム


Webエンジニアコースは、最短の期間で確実にプロのスタートラインに立てる人材の育成を目的としています。
現場で使われている知識や技術をできる限り網羅し、現場の知見を持った人材を育成することに重きをおいています。
Webエンジニアになるための第一歩を踏み出しましょう。

※Webエンジニアコース(就職達成プログラム)は、4ヶ月間フルタイムまたは、10ヶ月間平日夜と土日で学ぶパートタイムの いずれかの学習形態をお選びいただけます。

※Webエンジニアコースは入門Term、基礎Termのみを6ヶ月で受講するベーシックプログラムもございます。 詳細はベーシックプログラムをご確認ください

※パートタイムの場合はオンライン受講も可能です。 詳細はオンライン受講についてをご確認ください

DIVE INTO CODEのWebエンジニアコース(フルタイム)は経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座として認定されています。

経済産業省認定 第四次産業革命スキル習得講座

最大45万円キャッシュバック

Webエンジニアコース(フルタイム)は厚生労働大臣より「専門実践教育訓練指定講座」に指定され、「専門実践教育訓練給付金」および 「教育訓練支援給付金」の対象講座にも指定され、最大45万円のキャッシュバックが受けられます。(指定番号482042020017)

Roadmap
Webエンジニアまでの道のり

  • Curriculum
  • Job hunting
  • 1.カリキュラム 総学習時間720時間

    • 入門Term

      プログラミングの基礎を学ぶ

    • 基礎Term

      一人で開発できるようになる

    • 就職Term

      現場力を身につける

  • 2.就職活動

    就職サポートの専属アドバイザーとともに就職活動を行います。


Curriculum
DIVE INTO CODEのカリキュラムの強み

  • 実践の研修課題

    Ruby on Railsを扱う受託会社である株式会社万葉様が新人研修に使用している教材に取り組んでいただきます。 それにより、現場で最低限求められるレベルに到達することができます。

  • コードレビュー

    オリジナルアプリケーション開発やポートフォリオの開発の中で、「ただ動くだけのコード」ではなく 実務で通用するコードにしていただくため、一人一人の受講生に厳しいレビューを行います。

  • チーム開発

    ほとんどの現場がそうであるように、すでにある程度出来上がっているアプリケーションにGitHubを用いて機能を追加していただきます。 現場に入ってもすぐにチームの一員として動ける準備をしましょう。

  • 入門Term

    プログラミングの基礎を学ぶ

    学習内容

    • HTML・CSSシリーズ
    • Git/GitHubシリーズ
    • JavaScriptシリーズ
    • Rubyシリーズ
    • RDBMS / SQLシリーズ
    • Web技術入門シリーズ
    • プログラミングとはどういうものなのかイメージが湧いた

      まずはテキストを真似てHTML、CSS、JavaScript、Ruby、SQLなどのコードを一つ一つ動かしてみることで、 プログラミングとはどのようにして行うものなのかを身体で覚えていただきます。

    • テキストを見ながら、小さなプログラムが組めるようになった

      テキストの中には、末尾に小課題がついているものがあります。 テキストを見ながらそれらの課題を解いていくことで、カリキュラムの知識を着実に自分のものにしていきます。

    • メンターの協力を経て、課題に合格できた

      カリキュラムの学習が完了したら、次は学習した内容を活かして課題のポートフォリオを作成していきます。 一筋縄では合格できない課題ばかりですが、 自分で調べ、失敗し、何ができないのかを整理し、 メンターに聞いて解決するというサイクルを繰り返すことで力がついていきます。

    詳しく見る
  • 基礎Term

    アプリケーション作成

    • Ruby on Rails入門シリーズ
    • ActiveRecord入門シリーズ
    • Heroku入門シリーズ
    • ローカル環境構築シリーズ
    • Ruby on Rails基礎シリーズ
    • チューニング
    • -ログインシステム
    • -セキュリティ
    • -アソシエーション
    • -Action Mailer
    • -画像アップロード
    • -Active Recordなど
    • Webアプリケーションのモックアップを作ることができた

      プログラミングの基礎を学び終えたら、次はいよいよRuby on Railsを使用して Webアプリケーションを作成していきます。Ruby on Railsはおぼえることが多く、 不慣れな状況では苦労を伴いますが、わからない部分はメンターにたずねながら一つ一つ取り組んでいくことで、着実に内容を理解していきます。

    • エラーが起こった時に、自分でデバックできるようになった

      コードの実装の段階では、様々な原因で様々なエラーが発生します。 その時に、自分でエラー文を読み、原因を掴み、自分で解決する能力がエンジニアには強く求められます。 メンターの協力を得ながら、エラー文の見方を学んでいくことで、問題解決能力が上がっていきます。

    • 良いコードと悪いコードの差を意識できるようになった

      基礎Termの課題では、ただ動くだけでなく、それが本当に見通しが良いコードになっているかも合わせて確認していきます。 それらのコードレビューを経て、コードの一般的な書き方を学んでいきます。

    詳しく見る
  • 就職Term

    現場で使われるツールや開発サイクルを経験

    • 実技研修シリーズ(受託会社入社課題・研修課題)
    • Web技術実践シリーズ
    • Vue.jsシリーズ
    • AWS環境構築シリーズ
    • ソースコードリーディングシリーズ
    • 模擬案件チーム開発シリーズ
    • -Ansible
    • -Rubocop
    • -Redis
    • -bugsnag
    • -バッチ処理
    • 卒業課題・オリジナルアプリケーション開発
    • 実践に出れるレベルがどれほどのレベルなのかを理解できた

      就職Termでは、「実際に就職したら・・・」という想定のもと、実践形式で課題を進めていきます。 まずは、実際に企業で使われている研修課題に取り組んでいくことで、最低限実践に出れるレベルの把握と、自身のレベルアップを進めていきます。

    • チーム開発を経験できた

      Ruby on Railsについて一通り学べた後は、現場に出ても困らないように、 GitHubを使用したチーム開発に取り組んでいきます。また、Ruby on Railsと連携して使用されることの多い外部ツールなどについても同時に学んでいきます

    • オリジナルのアプリケーションを開発することができた

      ここまでの全てのカリキュラムを終えた後は、その集大成として、就職活動の準備と並行しながら、自身の実力をアピールするポートフォリオを開発していきます。 今まで学んだきたことを活かして、卒業と就職を勝ち取りましょう。

    詳しく見る
  • 更に詳細なカリキュラムはこちらよりダウンロードできます

  • CarrerWeek

    就職活動

    • 様々な企業とコネクションができた

      就職説明会などに積極的に参加するうちに、エンジニアを募集する企業の情報を集めることができます

    • Webエンジニアとしてプロのスタートラインに立った

      就職説明会で出会った企業などとうまく縁が繋がれば、Webエンジニアとしてプロのスタートラインに立つことができます。 もちろん、それ以外の方法でご縁が繋がる例も多数あります

    詳しく見る

体験クラス・説明会お申込受付中


Web/機械学習エンジニアへの就職やキャリア相談、 サービス内容に関するご質問にお答えします。


体験クラス・説明会に参加して具体的な学習方法を確認しましょう

品質保証制度

  • 卒業後のアフター保証

    DIVE INTO CODE クオリティギャランティ

    私たちは、現場で活躍できるWebエンジニアの輩出にコミットします。
    そのため就職へのメンタリング、個人プロジェクトコンサルティング、質問サポートを卒業後も半年間継続して行います。 卒業後、一定期間内に就職ができなかった場合、全額返金いたします。

  • 就職実績

    • Webエンジニアコース

      川崎 翔平さん

      英会話スクール営業からエンジニアへ転職

      就職先:株式会社テクノモバイル


      入校前は、英会話スクールで主に営業を担当していました。28歳で前職を退職。何かに熱中したいと思い、プログラミングを始めました。 HTMLすらさっぱりわからないところから、DICのカキュラムとメンター陣のおかげで、早く理解が深まりました。 プログラミングに対して投資して前向きに勉強している姿勢とオリジナルアプリケーションを高く評価していただいたため、 webエンジニアとして就業できました。webエンジニアはrubyだけでなく、色んな言語を使いますし、 プログラミング言語だけでなくDB設計などが非常に大事になります。オリジナルアプリ作成時は余裕があればコーディングだけでなく、 DB設計も少し難しいものにしたり、セキュリティ面も考慮して実装していると評価が高くなるのでがんばってみてください。

    • Webエンジニアコース

      塩井 美咲さん

      30代で事務職からWebエンジニアへのキャリアチェンジ

      就職先:株式会社キャタル


      プログラミングは初めてでしたが、中途半端な努力ではエンジニアにはなれない、と考え、DIC入校後仕事を辞めて学習に集中。分からないことはメンターさんにとことん付き合って頂きました。 就職活動にあたっては「30代未経験」という不利な条件を熱意とポテンシャルでカバーするため、レビューを参考にポートフォリオを逐次アップデート。 DICとご縁の深いWeb開発企業でのインターンも経験しました。本格的に就職活動開始後、一ヶ月で二社からの内定を頂き、そのうちの一社にてEdTechに関わる仕事に携わることになりました

    他、多数の受講生がWebエンジニアへの就職を達成しています。

    Schedule
    学習スケジュール

    フルタイム受講の場合

    • Curriculum
    • Job hunting
    • カリキュラム 4ヶ月間

      • 入門Term

        5Week

      • 基礎Term

        3.5Week

      • 就職Term

        8.5Week

    • 就職活動


    平日の例

    10:00-10:15 朝礼・今日のワークテーマ確認
    10:15-13:00 自習
    13:00-14:00 昼食・自由時間
    14:00-18:00 プログラミング・ワークショップ
    18:00-19:00 終礼、振り返り(KPT)
    19:00-22:00
    (自宅学習)
    自習
    テキスト予習

    オンライン質問・課題サポート

    全営業日 10:00-21:30

    カリキュラム・ワーク実施

    月曜〜金曜:10:00-19:00(東京校)

    ※上記時間帯以外の自習室の使用はパートタイム生優先となります。空きがあればご利用いただけます。



    パートタイム受講の場合

    • Curriculum
    • Job hunting
    • カリキュラム 10ヶ月間

      • 入門Term

        12Week

      • 基礎Term

        9Week

      • 就職Term

        19Week

    • 就職活動


    日曜日の例

    10:00-12:00 授業、グループワーク
    12:00-13:00 同期と昼食
    13:00-19:00 自習室で学習

    オンライン質問・課題サポート

    全営業日 10:00-21:30

    自習室解放・対面質問

    木曜を除く平日:19:00-22:00(東京校)

    土日祝日:10:00-22:00(東京校)

    土日のいずれかに隔週で授業があります。(東京校)

    ※オンライン受講の場合は形態が異なります。 詳細はオンライン受講についてをご確認ください。

    Teacher
    講師

    • DIVE INTO CODE 代表講師

      野呂 浩良

      野呂 浩良 NORO Hiroyoshi

      東京農業大学農学部卒業
      グロービス経営大学院大学経営管理科(MBA)修了
      学位:MBA

      リクルートの法人営業を経て、29歳で非エンジニアの開発未経験からワークスアプリケーションズの問題解決能力発掘プログラムを突破。その後、独立・起業過程でITエンジニア人材の不足を痛感し、プロのエンジニアになるために挑戦する人がチャンスをつかめる「DIVE INTO CODE」を2015年に創業。世界すべての国へIT教育と雇用の機会を届けることを目指す。2017年8月よりルワンダ共和国でITエンジニア教育を開始。ITエンジニアとして活躍する卒業生を輩出。
      新規サービス立ち上げや社会人向けITエンジニアへの転職支援、プログラミング教育の講師経験多数。

    • 講師

      小林 忠雄

      単に知識を教えるのではなく、その人に寄り添うことを主眼にしています。 ですので授業中でもプライベートの話題を出したり、一人一人の理解のレベルに合わせた授業を心がけています。 場合によっては授業以外の時間に、マンツーマンで教えることもしています。

    • 講師

      斉藤 一起

      2017年11月にDIVE INTO CODEにメンターとして入社しました。
      現在はメンターだけではなく、パートタイムコースの講師も兼任するようになりました。
      メンターとしてのメンタリング・講師としてのパートタイム授業どちらにおいても、未経験当時の自分が「何に困っていたか」「何が知りたかったのか」を思い出しながら取り組むよう意識しています。
      パートタイムコースの授業では、受講生の方々一人一人に腹落ちしてもらえるよう、試行錯誤していくことに大きなモチベーションを感じながら日々取り組んでいます。
      未経験の方と同じ目線を常に持つことで、プログラミングの魅力を伝えられるよう心がけています。

    Adviser
    アドバイザー

    「私たちがコードレビューします!」

    株式会社ソニックガーデン

    • 取締役 Programmer

      西見 公宏

      コンシューマ向けから業務システムまで多岐に渡るWebアプリをRubyにより開発。現在はこれまでの多岐に渡る開発経験を活かし、 ITを活用した新規事業をサポートするサービス「納品のない受託開発」にて、プロジェクトの立ち上げを支援している。

    • Programmer

      川村 徹

      技術支援プログラマ。Rails以前からRubyでCGIプログラミングをしており、RubyとWebのアーキテクチャ(REST)が好き。 RubyKaigiに複数回登壇し、地域Rubyコミュニティ「Sendagaya.rb」を主催している。

    "DIVE INTO CODE で取り組んだ課題やオブジェクト指向設計、RESTful設計など実務で必要な考え方について定期コードレビューを行っています。 プロの仕事の進め方や思考プロセス、コーディングスピードを体感することで、成長スピードや学習のモチベーションを飛躍的に上げる キッカケにしていただけます。"

    Mentor
    メンター

    • メンター 斉藤 一起


      プログラミング未経験でDIVE INTO CODEに入社し、研修の一環で受講をした経験から、より初心者の方の視点でプログラミングの魅力を伝える事を心がけています。

    • メンター 赤羽 萌絵


      DIVE INTO CODEに入社した際、プログラミングは未経験でした。
      はじめはエラーにあたると何を考えればよいのかすらわからない、という状態でした。 徐々に何故この動きになるのか?どこを自分の中でゴールにしたいのか?を意識出来るようになりました。 受講生さんの目指したい形を一緒に模索しながら、目指したい形にたどり着けるようなメンタリングを目指します。

    • メンター 井関 旭


      色々な経験をもった方々がDIVE INTO CODEに入校されています。
      その人だけの経験値×Web技術できっと新しい価値を社会に提供できるようになると信じています。
      私自身の12年間の起業経験を活かして多彩な受講生をサポートして参ります!

    • メンター 小餅 良介


      過去の優秀な人たちが築いてきたノウハウをエレガントに取り込んだRailsの良さを広く世の中に伝えることが現在の私の信条の一つにもなっています。 初めての人にわかりやすく、形ではない本質的な部分を理解したアプリケーションの作り方、あり方を伝えていければと思っています。

    • メンター 小林 忠雄


      カスタマーサポート歴10年以上の経験をいかし、受講生おひとりおひとりに寄り添いながら、共に成長することを目指します!
      受講生の夢を叶えるために、一緒に前進します!

    EngineerProject
    エンジニアプロジェクト

    生徒が自己プロジェクトで作成した例をご紹介します

    • 高齢者向けオンラインフィットネスサービス「FitNext」


      高齢者(その家族・親族)とフィットネストレーナーを繋ぎ、 高齢者の健康寿命の延伸とフィットネストレーナーの収入増加を目的としたアプリケーションです。 https://fitnext.herokuapp.com/

    • オーナーとスポンサーと職人をつなぐ「BRAND FOUNDING」


      作りたいアイディアを持っている人と技術はあるけどアイディアがない職人をつなげるアパレル専用アプリケーションです。 https://brandfunding.herokuapp.com/

    • 読書を通じて考えた事を再発見するアプリ「discovery note」


      本を読んで考えた事を「記録、回想、追加」のサイクルを通して、精神の成長を記録するためのアプリです。 数年前の今日考えていたことを思い出すことができます。 https://discovery-note.herokuapp.com

    • お祝いメッセージをタイムライン形式で気軽に寄せよう。「Happy Timeline」


      ご結婚、ご出産、お誕生日、ご入学、ご卒業などのシーンで、遠方の方からも、タイムライン形式でメッセージを集めて、 寄せ書きのように言葉を贈ることができるアプリです。幹事となるユーザ以外は専用URLからログイン不要で気軽に利用することができます。 友人の結婚式にて、皆さんにお祝いメッセージを書き込んでいただくためのWebアプリを作成した際に、遠方の方などご出席できない方からも 祝福の言葉を頂戴することができた経験をもとにつくりました。 https://safe-brushlands-45752.herokuapp.com

    • 仲間と一緒に頑張れる、英単語帳アプリ「YET」


      YETには"まだまだこれから"という意味があります。単語帳作成の他に、登録した単語を共有できる機能や、ゲーム感覚で単語の総復習ができる機能、 他のユーザーをフォローしたりメッセージを送れる機能があり、モチベーションを保つのための工夫がいっぱいの英単語帳アプリです。 https://dic-graduationapp.herokuapp.com

    • 音楽の共有・発見サービス「Cycle」


      作曲ができる人と作詞ができる人がマッチングしてアイデアを出し合うことを目指したアプリです。 音楽に特化したSNSを意識して製作されました。 https://floating-brushlands-74764.herokuapp.com/

    • 大切に読んだ絵本を、次の世代へ引き継ぐアプリ「Re:pibo」


      子供の時に読んでいて、読まなくなり眠っている絵本の引き取り手を探すアプリです。 会員登録後、自宅に眠っている絵本の投稿ができ、その後譲り受けたい方からメッセージが届きます。寄付することをベースに設計されています。 https://repibo.herokuapp.com/

    • イベントの開催・参加管理アプリ「circle」


      こんなイベントやってみたい、こんなイベントがあるなら行ってみたい、 といった要望を叶え、イベントを通し新たなコミュニティーを作ることを目的としたアプリです。 https://circle-event.herokuapp.com/

    • 「何のスキルが身につくのか」に特化した共有サイト「jobmiru」


      「何のスキルが身につくのか」「具体的に何をするのか」に特化した、実際に働いた社員の声の共有サイト

      誰もが「出来るようになること」「具体的に何をするのか」で会社を選べるようにし、個人のスキルアップの手助けとなること、 就職のミスマッチが減ることにより、不本意な転職が減少し、日本全体の生産性を向上させることを目的に作成された。
      http://www.jobmiru.com/

    Feature
    Webエンジニアコース 就職達成プログラムの特徴

    • 本気で向き合う就職サポート

      弊社には30歳を超えて入校した方や、学歴が高校卒業の方がエンジニアとして就職した例も数多くあります。 弊社はどのような方でも、本気の方であれば決して機会提供を惜しみません。 ただし、就職には努力と根気が必要になることは踏まえておいてください。

    • 学びと仕事が循環する人的ネットワーク

      DIVE INTO CODEでは切磋琢磨しあう仲間ができます。 独りでは挫折してしまいがちなプログラミング学習ですが、一緒に学ぶ仲間がいれば乗り越えていけます。 他の受講期生や卒業生との交流の機会もあり、卒業後も仲間との繋がりは続いていきます。 学びだけでなく、卒業生が受講生を採用したり、仕事を発注する実例が今までに何件も生まれています。

    • 現場で通用する問題解決能力を養うカリキュラム

      未経験から現場でプロのエンジニアとして仕事ができる様になることを目的とした洗礼されたカリキュラムをご用意しています。 実践ワークやチーム開発を通して最短経路で企業が求めるWebエンジニアをめざします。

    • 徹底的な受講生サポート

      学習の進め方や目標設定など自走を促すサポートをしています。 もし進捗が遅れてしまっても、メンターとの学習相談や新たな目標設定を行うことが可能です。 目標達成に向けて、メンターが全力でサポートします。自習室での定期的な声がけも行っておりますので、 自分から質問をするのが苦手だという方でも安心です。

    Flow
    入校までの流れ

    • Trial
    • Start
    • 体験クラス&説明会

      IT業界でのキャリア、エンジニアという仕事、最適な学習方法についてお話しします。

    • ご入校

      入金確認後、学習に必要なカリキュラムとツールへご招待致します。

    Pre-learning
    事前学習

    入校後、挫折せずにスムーズに学習を進めていくために、以下の教材であらかじめ予習を進めておくことを強くお勧めします。

    体験クラス&説明会

    • 1. 学校説明(30分)

      各コースの特徴やカリキュラム概要に加え、社会人の方へのサポート、フルタイム通学による学習時のサポートについてもお伝えいたします。 多くの卒業生が目標達成し新しい道を切り開いている理由、ご入校の概要を詳しくご説明します。

    • 2. 体験クラス(90分)

      プログラミング体験クラスをご用意しています。実際の講義に近い環境で、 参加者や講師とのディスカッションを行い、DIVE INTO CODEならではの学習の進め方や学び方を体験できます。

    • 3. 説明会

      弊校の経験豊富なメンバーが、ご入校検討に関するご相談を承ります。 説明会や体験クラスで感じた疑問や不安など、皆様のご質問にお答えします。

    ※説明会のみ開催の場合は、体験クラスはございません。ご注意ください。
    ※体験クラス・説明会はコース別に内容が異なります。ご予約時にご希望の内容かご確認をお願いいたします。

    Overview
    コース概要

    料金

    入学金:¥100,000(税込)

    受講料:¥547,800(税込)

    教科書代:「プロを目指す人のためのRuby入門」2,980円(税抜)

    フルタイム受講は最大45万円補助が受けられます!

    ¥647,800 (税込)
    ( ¥100,000 + ¥547,800 )
    実質 (補助金は卒業後に受け取れます)

    ¥197,800 (税込)

    • 給付金対象はWebエンジニアコース就職達成プログラム(フルタイム受講)です。
    • Webエンジニアコースベーシックプログラム及びパートタイム受講は対象外となります。
    • 1ヶ月前までにハローワークにて、ご自身で給付金対象可否の確認及び申請をお願い致します。

    期間

    フルタイムの場合

    4ヶ月間 月火水木金 10:00~19:00


    パートタイムの場合

    10ヶ月間 平日19:00~22:00/土日祝10:00~22:00

    次回募集

    1月期フルタイム

    定員:18名〜22名 
    最低開講人数:4名
    締切:12月25日(金) 19:00

    「プロを目指す人のためのRuby入門」著者

    伊藤 淳一氏

    DIVE INTO CODEは単に「プログラミングを学ぶ」だけでなく、「プロのスタートラインに立つ、すなわち一人前のプログラマとして就職する」ところまでを 明確なゴールとして掲げているプログラミングスクールです。
    一方、拙著「プロを目指す人のためのRuby入門」もその名の通り「ただの入門書」ではなく、「プロの現場で役立つ知識を重視した入門書」になっています。
    つまり、どちらも目指しているのは「プロの世界」です!
    この2つを組み合わせて学習を進めれば、みなさんはきっと誰よりも早くプロのステージに立てるはずです。
    最高のスクールと最高の教科書で、プロのステージを目指しましょう。 みなさんが素晴らしい技術者として成長していくことを楽しみにしています。

    Rails技術者認定試験運営委員会 理事長

    吉政 忠志氏

    国内トップクラスの就職実績を持つRuby on Rails研修を実施されているDIVE INTO CODEは、 特にプログラマー未経験者の方や、多言語経験者の方にお勧めできます。 一般的な研修と比べて、就職後に必要となる知見を学べ、また業務を疑似体験できるところが好評です。