Webエンジニアコース

新規事業創造プログラム

無料カウンセリングお申込受付中


Web/機械学習エンジニアへの就業やキャリア相談、 サービス内容に関するご質問にお答えします。


Webアプリケーションを開発し、新規事業を創造することを目的としたプログラム


新規事業創造プログラムでは、Webアプリケーションを開発するスキルを身につけ、オリジナルのアイデアを元に事業化を目指します。
開発スキルだけではなく、アイデアを企画、検証、フィードバックを元に改善するための経験も、身につけることができます。


Webエンジニアコース(新規事業創造プログラム) は、10ヶ月間平日夜と土日祝で学ぶパートタイムコースです。

※Webエンジニアコースは就業達成プログラム・新規事業創造プログラムに共通するTermのみを6ヶ月で受講する6ヶ月プランもございます。 詳細はコース一覧ページをご確認ください

オンライン受講も可能です。 詳細はオンライン受講についてをご確認ください

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ゴールまでの道のり

  • Introduction
  • Curriculum
  • Release
  • 1. 面談


    面談をして当コースが最適であるかの最終確認をします。

  • 2. カリキュラム 総学習時間720時間

    • 入門Term

      プログラミングの基礎を学ぶ

    • 基礎Term

      一人で開発できるようになる

    • アプリケーションTerm

      オリジナルアプリケーションを開発する

  • 3. リリース

    開発したアプリケーションをDEMODAYにて発表。 ユーザからのフィードバックを獲得して、事業化を目指します。

Curriculum
何を学ぶのか

  • 入門Term

    プログラミングの基礎を学ぶ

    • プログラミングとはどういうものなのかイメージが湧いた

      まずはテキストを真似てHTML、CSS、JavaScript、Ruby、SQLなどのコードを一つ一つ動かしてみることで、 プログラミングとはどのようにして行うものなのかを身体で覚えていただきます。

    • テキストを見ながら、小さなプログラムが組めるようになった

      テキストの中には、末尾に小課題がついているものがあります。 テキストを見ながらそれらの課題を解いていくことで、カリキュラムの知識を着実に自分のものにしていきます。

    • メンターの協力を経て、課題に合格できた

      カリキュラムの学習が完了したら、次は学習した内容を活かして課題のポートフォリオを作成していきます。 一筋縄では合格できない課題ばかりですが、 自分で調べ、失敗し、何ができないのかを整理し、 メンターに聞いて解決するというサイクルを繰り返すことで力がついていきます。

    学習内容

    • HTML・CSSシリーズ
    • Git/GitHubシリーズ
    • JavaScriptシリーズ
    • Rubyシリーズ
    • RDBMS / SQLシリーズ
    • Web技術入門シリーズ
  • 基礎Term

    アプリケーション作成

    • Webアプリケーションのモックアップを作ることができた

      プログラミングの基礎を学び終えたら、次はいよいよRuby on Railsを使用して Webアプリケーションを作成していきます。Ruby on Railsはおぼえることが多く、 不慣れな状況では苦労を伴いますが、わからない部分はメンターにたずねながら一つ一つ取り組んでいくことで、着実に内容を理解していきます。

    • エラーが起こった時に、自分でデバックできるようになった

      コードの実装の段階では、様々な原因で様々なエラーが発生します。 その時に、自分でエラー文を読み、原因を掴み、自分で解決する能力がエンジニアには強く求められます。 メンターの協力を得ながら、エラー文の見方を学んでいくことで、問題解決能力が上がっていきます。

    • 良いコードと悪いコードの差を意識できるようになった

      基礎Termの課題では、ただ動くだけでなく、それが本当に見通しが良いコードになっているかも合わせて確認していきます。 それらのコードレビューを経て、コードの一般的な書き方を学んでいきます。

    学習内容

    • Ruby on Rails入門シリーズ
    • ActiveRecord入門シリーズ
    • Heroku入門シリーズ
    • ローカル環境構築シリーズ
    • Ruby on Rails基礎シリーズ
    • チューニング
    • -ログインシステム
    • -セキュリティ
    • -アソシエーション
    • -Action Mailer
    • -画像アップロード
    • -Active Recordなど
  • 開発Term

    オリジナルアプリケーション

    • アプリケーションの設計ができた

      ユーザーストーリーの策定やUX設計を含んだ要件定義を行い、それをどうシステムに落とし込むかを考えていきます。 クラス図やテーブル定義書の作成を通して、より良くアイディアが実現できるシステムの設計とは何かを考えていきます。

    • アプリケーションを世界に公開した

      アプリケーションが完成したら、次はクラウドサーバーを用いて公開していきます。 また、分析に使用するツールも設定することで、本番運用を経験していきます。

    • DEMODAYで発表し、多くの人に見てもらえた

      全てが完了したら、その集大成として、DEMODAYというDIVE INTO CODEが主催のイベントでアプリケーションを発表します。 多くの人の目にふれ、実際にフィードバックをもらい、評価を受けることで、アプリケーションを本当に社会で通用するものに磨き上げます。

    学習内容

    • 要件定義シリーズ
    • テーブル定義シリーズ
    • ER図シリーズ
    • 画面遷移図シリーズ
    • ワイヤーフレームシリーズ
    • ユーザーヒアリングシリーズ
    • プレゼンテーションシリーズ
    • コードレビューシリーズ
    • 卒業課題・DEMODAY発表
  • 更に詳細なカリキュラムはこちらよりダウンロードできます

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具体的な学習方法をカウンセリングで体験してみませんか?

卒業後のアフターサポート

  • 卒業後も続く人的ネットワーク

    卒業後のアフター保証

    私たちは、社会の問題を解決できる人材の輩出にコミットします。 そのための事業化のコンサルティング、質問サポートを卒業後も半年間継続して行います。 それだけでなく、受講生や卒業生から開発メンバーを募るサポートもしています。 実際に、DIVE INTO CODE 卒業生たちがチームを結成して、事業化まで達成した実績があります。 思う存分に人的ネットワークをご活用ください。

  • EngineerProject
    エンジニアプロジェクト

    生徒が自己プロジェクトで作成した例をご紹介します

    • 花栗シルバーソフト


      自身が所属しているソフトボールチーム「花栗シルバーソフト」のスコア作成サービス。 今まで紙に手書きでスコアを付けていた際に抱えていた様々な課題をITを駆使して解決することを目的にしている。 スマホやタブレットを用いて、リアルタイムにスコアを付けることが出来る。今後、個人の打撃成績等も記録出来るよう、機能拡張していく予定。 https://hanaguri-silver.herokuapp.com/

    • オンラインファッションコンシェルジュ「Personal Styling」


      「誰もが専属スタイリストを付けられる」をコンセプトにした、オンラインパーソナルスタイリングサービスです。
      ファッションにおける漫然とした悩みは年齢や立場によって刻々と変わり千差万別です。
      美容室やネイルサロンのようにプロに気軽に相談できる場を作りたいという想いで開発しました。
      既存のパーソナルスタイリングは都心でしか受けることが難しく、金額も安くありません。
      弊社ではオンラインチャットを介してファッションスタイリストと相談できるようにしたことで、場所の制約もなく安価に相談可能です。
      https://personal.stylemarks.jp/
      ※ Personal Stylingはスマートフォン向けにサービスを提供しています。サイトへのアクセスの際はスマートフォンをご利用ください。

    • サーフィンをもっと身近に「GoSurf」


      GoSurf は「サーフィンをもっと身近に」をビジョンに誕生した、サーフィンに特化したライドシェアサービスです。 http://gosurf.jp

    • コードレビューサービス「PushRequest」


      「プログラミング初学者が現場のコードの書き方を学べる」をコンセプトにした日本最大のコードレビューサービス。
      初学者の書いたコードに現場エンジニアがレビューすることでより高品質な学習の機会を提供する。
      初学者は独学で閉鎖的な学習環境から飛び出て、独学では入手しにくい情報を収集することができる。
      また、一対一でコード添削を受けるので高い成長率を期待できる。
      https://www.push-request.com/

    Schedule
    学習スケジュール


    新規事業創造プログラムの受講形態はパートタイムのみとなります。

    日曜日の例

    10:00-12:00 授業・グループディスカッション
    12:00-13:00 昼食
    13:00-19:00 自習

    木曜以外の平日: 19:00~22:00(東京校or自宅)

    土日: 19:00~22:00 隔週で授業(東京校)その他自習

    祝日: 19:00~22:00(東京校or自宅)

    ※オンライン受講の場合は授業はオンラインとなります。 詳細はオンライン受講についてをご確認ください。

    Teacher
    講師

    • 代表講師

      野呂浩良

      MBAエンジニア講師。異業種・職種への転職を4度経験。 29歳未経験からワークスアプリケーションズの問題解決能力発掘プログラムを突破し、 「何でも考え抜けば実現できる思考」が開眼。独立・起業過程でエンジニア人材の不足を痛感し、 プロのエンジニアになるために挑戦する人がチャンスをつかめる 「DIVE INTO CODE」を創業。
      「私の背中を超えていけば、エンジニアのキャリアをスタートできるよう全力を尽くします。 4,000人以上の私の個人的ネットワークも活かし、Web/機械学習エンジニアとして、ご縁をつかんでいただきます。」

    • 講師

      冨永修司

      元COBOLエンジニアの Ruby on Rails 講師。SIとして百貨店の基幹系システムの開発・運用・保守全般に関わる。
      システム設計やプログラムの実装をする中で、チームで開発をする事や顧客との折衝の中に充実感を見出す。
      その反面、自分自身のスキルや将来性、やりたい事について考え転職を決意する。
      自分ができる事(スキル)とやりたい事を同時に満たせる事は何かを考えた時にEdTechに興味を持ち始める。
      現在はDIVE INTO CODEにてメンター兼講師として日々研鑽を重ねる。

    Mentor
    メンター

    • メンター 芝田大樹


      自分も受講生さんも共に技術を高めていけるようなメンタリングを目指しています。
      困難なエラーや実装の質問が来た際は自身の成長の機会と捉え、一つ一つの問題を解きほぐすデバッグと、 また受講生さんにデバッグで理解した内容を丁寧に説明できるよう心がけています。

    • メンター 斉藤一起


      メンターとしてDIVE INTO CODEで働くことになり半年ほど経過しました。
      受講生とともにコースを無事卒業してようやく自信を持って受講生にプログラミングの楽しさを伝えられるようになりました。
      日々邁進し続けながら、魅力を伝えられるように頑張っていきます。

    • メンター 田村友紀


      ITとは無縁の職種から、この世界に飛び込んできました。
      普段の学習では、基本事項と、なぜそうなるのか?をしっかりと押さえることを意識しています。
      なぜ?が理解できた時、学ぶ楽しさは促進します。知的欲求を刺激するようなメンタリングを目指します。

    • メンター 佐藤マヤ


      Webエンジニアとして、サービスを作っていた経験があるので、現場での仕事の進め方やどんなことが重視されるのかなどお話しできます。
      メンタリングでは受講生に寄り添うことを意識しています。一緒に頑張りましょう!

    • メンター 小林忠雄


      カスタマーサポート歴10年以上の経験をいかし、受講生おひとりおひとりに寄り添いながら、共に成長することを目指します!
      受講生の夢を叶えるために、一緒に前進します!

    Feature
    特徴

    • 学びと仕事が循環する人的ネットワーク

      DIVE INTO CODEでは切磋琢磨しあう仲間ができます。 独りでは挫折してしまいがちなプログラミング学習ですが、一緒に学ぶ仲間がいれば乗り越えていけます。 他の受講期生や卒業生との交流の機会もあり、卒業後も仲間との繋がりは続いていきます。 学びだけでなく、卒業生が受講生を採用したり、仕事を発注する実例が今までに何件も生まれています。

    • 現場で通用する問題解決能力を養うカリキュラム

      未経験から現場でプロのエンジニアとして仕事ができる様になることを目的とした洗礼されたカリキュラムをご用意しています。 実践ワークやチーム開発を通して最短経路で企業が求めるWebエンジニアをめざします。

    • オリジナルアプリケーションを発表できるDEMODAY

      約100名の観覧者の前でオリジナルアプリケーションを発表する場をご用意しています。 審査員として経営者・起業支援家・CTO・VC などの方々を招待するので、 普段得ることのできないフィードバックを得ることができます。 多くの人の前で発表をする経験は大きくレベルアップできる機会となります。

    • 徹底的な受講生サポート

      学習の進め方や目標設定など自走を促すサポートをしています。 進捗が遅れてしまっても、メンターとの学習相談や新たな目標設定を行うことが可能です。 目標達成に向けて、メンターが全力でサポートします。自習室での定期的な声がけも行っておりますので、 自分から質問をするのが苦手だという方でも安心です。

    Flow
    入校までの流れ

    • Inquiry
    • Interview
    • Start
    • 無料カウンセリング

      キャリア、エンジニアという仕事、DIVE INTO CODEについてお話しします。

    • 面談

      ご希望の方に再度学習開始に向けた面談を設けています。

    • ご入校

      入金確認後、学習に必要なカリキュラムとツールへご招待致します。

    入校後、挫折せずにスムーズに学習を進めていくために、以下の教材であらかじめ予習を進めておくことを強くお勧めします。

    無料カウンセリング

    体験会付きカウンセリング

    各コースのカウンセリングには体験会付きの回もございます。

    Webエンジニアコース

    Ruby on Railsを使って簡単なブログアプリを開発する体験をしていただきます。(1時間程度)

    機械学習エンジニアコース

    機械学習(教師あり学習)を元に、実際にデータの分類を行います。 数値解析用のライブラリ等を使用し、機械学習でどの様なことができるか体験していただきます。(1時間程度)

    「Webエンジニア・合同」カウンセリングは「就業達成プログラム」「新規事業創造プログラム」双方をご案内いたします。 プログラムを迷われている方は「Webエンジニア・合同」をご選択ください。


    通学が難しく、オンラインでの受講をご検討の方は「スカイプ開催」を選択してください。
    ※通学でのご受講をご検討の方はオフィス開催でのカウンセリングを推奨しております。


    • 希望日
    • お名前
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    • フリガナ
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    • メール
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    • 電話番号
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    • 備考(任意)

    Overview
    コース概要

    料金

    入会金:100,000円(税込)

    受講料:498,000円(税込)

    教科書代:「プロを目指す人のためのRuby入門」¥3,218(税込)

    期間

    10ヶ月間 平日19:00~22:00/土日祝10:00~22:00

    次回募集

    1月期受講生募集中

    定員24名

    12月25日(火)19:00

    「プロを目指す人のためのRuby入門」著者

    伊藤 淳一氏

    DIVE INTO CODEは単に「プログラミングを学ぶ」だけでなく、「プロのスタートラインに立つ、すなわち一人前のプログラマとして就業する」ところまでを 明確なゴールとして掲げているプログラミングスクールです。
    一方、拙著「プロを目指す人のためのRuby入門」もその名の通り「ただの入門書」ではなく、「プロの現場で役立つ知識を重視した入門書」になっています。
    つまり、どちらも目指しているのは「プロの世界」です!
    この2つを組み合わせて学習を進めれば、みなさんはきっと誰よりも早くプロのステージに立てるはずです。
    最高のスクールと最高の教科書で、プロのステージを目指しましょう。 みなさんが素晴らしい技術者として成長していくことを楽しみにしています。

    Rails技術者認定試験運営委員会 理事長

    吉政 忠志氏

    国内トップクラスの就業実績を持つRuby on Rails研修を実施されているDIVE INTO CODEは、 特にプログラマー未経験者の方や、多言語経験者の方にお勧めできます。 一般的な研修と比べて、就業後に必要となる知見を学べ、また業務を疑似体験できるところが好評です。