三ヶ月であなたの思うアプリを
実現させる

プロトタイプコースを受講して、欲しいアプリと
稼げる本当のプログラミング力を手に入れる

DIVE INTO CODEでは、無料の説明会を開催しております。ぜひお気軽にご参加ください。

自分のアプリを
作りながら学ぶ

プロトタイプコースでは、受講生が作成したいアプリのプロトタイプを実現します。
プロトタイプとは、アプリを最小限動かすことできる大枠のことで、完成すればユーザーや投資家からのレビューを受けることができます。
もちろんアプリのアイデアがないという人に対しても、アイデア出しの授業からサポート致します。
プロトタイプコースでは、受講生が作成したいアプリのプロトタイプを実現します。プロトタイプとは、アプリを最小限動かすことできる大枠のことで、完成すればユーザーや投資家からのレビューを受けることができます。もちろんアプリのアイデアがないという人に対しても、アイデア出しの授業からサポート致します。

  • POINT

    アプリ開発に特化した 全5回授業

    アプリ開発に必要な知識を授業でも提供しており、好きなテーマを受講することができます「アプリのアイデア出し」「アプリの要件定義」「アプリのテーブル定義」「セッションとログイン機能の実装」・・・等を選出。
    任意のテーマやテキストについての個別質問を中心に受けることも可能です。期間内に好きな順番で好きな開催時期を選んでご受講(5回分)が可能です。

  • POINT

    アプリ開発に特化した 全5回授業

    アプリ開発に必要な知識を授業でも提供しており、好きなテーマを受講することができます「アプリのアイデア出し」「アプリの要件定義」「アプリのテーブル定義」「セッションとログイン機能の実装」・・・等を選出。
    任意のテーマやテキストについての個別質問を中心に受けることも可能です。期間内に好きな順番で好きな開催時期を選んでご受講(10回分)が可能です。

実現可能な
機能例一覧

プロトタイプコースでは、以下のような機能を学び実装することができます。
また下記に実装したい機能があっても、エキスパートエンジニアが実装のご相談にのります。
プロトタイプコースでは、以下のような機能を学び実装することができます。
また下記に実装したい機能がない場合でも、エキスパートエンジニアが実装のご相談にのります。

ログイン機能

課金機能

メッセージ機能

SNSログイン Facebook/Twitter

ブログ機能

投稿機能

通知機能

メール送信

API各種

管理機能

画像アップロード

検索機能

デザイン

通話機能

プロトタイプコースの流れ

ご入校から、プロトタイプ完成までの流れをご紹介します。

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STEP1.要件定義

まずは、作成したいアプリの要件定義を行い。自分が3ヶ月でやるべきこと、スケジュールについて把握します。

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STEP2.共通のテキストを学習

進化し続けるテキスト「DIVER」で、アプリ開発で最低限必要な知識について学びます。

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STEP3.アプリ開発

必要最低限必要な知識を学んだ後は、ひたすらテキストを見ながらアプリを実装します。疑問点があった場合、いつでもメンターに質問できます。

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STEP4.授業

必要に応じて、授業を受講しましょう。今まで疑問に思っていたこと、機能の実装方法について深く学びます。

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STEP5.レビューと開発相談

一週間単位で、メンターからアプリのレビューを行ってもらいます。PDCAサイクルを回すことでより良いプロトタイプを目指します。

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STEP6.DEMODAYで発表

最後にDEMODAYでアプリを発表します。外部CTO、投資家、エキスパートエンジニアからレビューを受けることができます。

プロトタイプコース
の流れ

DIVE INTO CODEでは、プロのエンジニアを輩出するために必要なカリキュラムやサポート体制を豊富にご用意しております。

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STEP1.
要件定義

まずは、作成したいアプリの要件定義を行い。自分が3ヶ月でやるべきこと、スケジュールについて把握します。

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STEP2.
共通のテキストを学習

必要最低限必要な知識を学んだ後は、ひたすらテキストを見ながらアプリを実装します。疑問点があった場合、いつでもメンターに質問できます。

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STEP3.
アプリ開発

ご入校から6か月間ご受講可能。期間内に最大10回の受講が可能です。講師とメンターが徹底的にサポートいたします。

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STEP4.
授業

必要に応じて、授業を受講しましょう。今まで疑問に思っていたこと、機能の実装方法について深く学びます。

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STEP5.
レビューと開発相談

全課題を突破したらDIVE INTO 一週間単位で、メンターからアプリのレビューを行ってもらいます。PDCAサイクルを回すことでより良いプロトタイプを目指します。

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STEP6.
DEMODAYで発表

最後にDEMODAYでアプリを発表します。外部CTO、投資家、エキスパートエンジニアからレビューを受けることができます。,000円以上をお支払いいたします。

プロトタイプコースをオススメする3つの理由

プログラミングを学ぶ方法について、様々な方法があります。その中でプロトタイプコースをオススメする確固たる理由があります。

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一番安くプロトタイプを作ることができる

プロトタイプをエンジニアに頼むと、一人月40万~程度かかってしまいますが、自分で作成した場合0円です。

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モチベーションが違う

プロトタイプコースは作りたいものを予め定めてから、学習を開始します。そのため、モチベーションが高いまま学習を続けることができます。

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稼げるエンジニア力が手に入る

自分でアプリを0から作ることで、ただテキスト学習を行う場合と比べて遥かに高い学習効率を得ることができます。また、エンジニア転職業界においてもプロダクトを作ったということは大きく評価されます。

料金

通学可能な時間帯や期間、保証内容から選べる3つのプランをご用意しています。
DIVE INTO CODEの営業時間帯は、10:00-22:00まで。木曜日が、休業日です。

スタンダード

¥198,000(税抜)

通常のプラン


期間:3ヶ月

自習と授業のサポート

DEMODAY

グループ

¥358,000(税抜)

二人以上で学び・開発する


(ベーシックのすべて)

人数追加158,000円~

チーム開発研修つき

エクストラ

¥698,000(税抜)

エキスパートエンジニアとともに
学び・開発する

(スタンダードのすべて)

人数追加158,000円~

エキスパートエンジニアが一ヶ月開発をともにします。

分割払いも承っております。

最大6回払いでお支払いいただけます。※分割手数料がかかります。
プロトタイプコース 36,000円(税抜)/回、6回払い

無料説明会で
開発相談をしましょう。

プロトタイプコースで本当にアプリを作成することができるかなど
スクールの詳細についてご説明致します。まずは説明会にご参加ください。
エンジニアとして活躍しようと思ったとき、必ず直面する最大の壁が「実務経験」の有無です。その突破方法をお教えします。

お問い合わせフォーム

こちらのフォームからご質問等のお問い合わせや無料説明会や体験セミナーのお申し込みいただけます。








FAQ

質問事項をクリックすると回答が表示されます

Q. プロトタイプ開発までにどのくらい時間が必要ですか。
合計150~200時間が必要です。その内訳は、開発100時間、自習40時間、授業10時間です。代表講師の野呂は、ゼロからプログラミング学習を二度経験し、その勉強時間をすべて記録し続けてきました。「身につくスキル = 時間 × 効率 × 能力」です。稼げるエンジニアに到達するための最短経路「授業とテキスト」はご用意しました。あとは、あなたがこの時間数を捻出するだけです。
Q. 学習(自習と授業)は、卒業までどのように進めるのでしょうか。
オリジナルテキスト「DIVER」を学習していただきます。必要最低限の知識を得た後は、自分にとって必要なカリキュラムを選択します。授業は学習過程で腹落ちできなかった内容を中心にご受講ください。特定のテーマをお選びいただいてもよし、個別のご質問を中心とした復習授業もよし、お選びいただけます。
Q. 授業や自習ができる時間帯を教えてください。
DIVE INTO CODEの営業時間帯は、10:00-22:00です。木曜日は、休業日です。
プロトタイプコースの授業は、平日10:00-21:00、土日祝10:00-21:00の間に開催します。自習は、平日10:00-22:00、土日祝10:00-22:00に可能です。オンライン上でいつでも質疑が可能です。ぜひ、積極的にお越しください。
Q. オンラインのサポートとありますが、どのようなサポートを受けられるのでしょうか。
DIVER内の質問機能にていつでも質疑応答が可能なサポートです。根深い問題や難易度が高い問題に対応する際には、Cloud9を経由してリモートで同一の環境を講師が直接確認してサポートいたします。
Q. なぜ説明会を行う必要があるのですか。
あなたが学習する目的と私たちが提供するものが合っているかを確認するためです。プログラミングを学習することは手段です。目的ではありません。私たちは、目的を達成するご支援をするために存在します。ぜひ、学習をはじめようと思ったキッカケや背景を教えてください。私たちが知りうるあらゆる手段の中から最適なものをアドバイスさせていただきます。