カリキュラムについて

DIVE INTO CODEでご提供している
カリキュラムについてご説明致します。
DIVE INTO CODEでご提供している、カリキュラムについてご説明致します。

どこにも負けない手厚いカリキュラム

DIVE INTO CODEでは、「すべての人が、テクノロジーを武器にして活躍できる社会をつくる。」という、理念のもと
経験ゼロから即戦力になる、自分のアイデアを形にできるという状態になれるよう以下のサポートを行っております。

テキスト一覧

共通のカリキュラム(DIVE)をこなした後は、自分のプロトタイプに合わせてカリキュラムを選択します。
選択制カリキュラムは、一部を掲載しています。
<身につく技術>
Ruby/Ruby on Rails, SQL/PostgreSQL, Git/GitHub,
HTML, CSS/Bootstrap, JavaScript/jQuery, Heroku, AWS, Capistrano 等

DIVE 1

ブログ登録機能の実装

DIVE 2

ブログ編集、削除機能の実装

DIVE 3

Railsの処理の流れ

DIVE 4

Webページデザイン Bootstrap基礎

DIVE 5

チーム開発 GitHub基礎

DIVE 6

Herokuによる本番環境構築基礎

選択

Webページデザイン JavaScript基礎

選択

ログイン機能の実装

選択

Railsのデータベース管理

選択

ローカル開発環境構築

選択

メール送信機能の実装

選択

管理画面の実装

選択

例外処理とデバッグ

選択

SNS APIと画像アップロード

選択

Ajaxによる動的なコメント投稿

選択

フォロー機能の実装

選択

タスク管理機能の実装

選択

ワークフロー機能の実装

選択

プッシュ通知とメッセージ機能の実装

選択

AWSによる本番環境とCI構築

テキストの一部を公開しています。

弊社の学習システムDIVERにて、カリキュラムの一部を公開しています。

FAQ

質問事項をクリックすると回答が表示されます

Q. 卒業後テキストを見ることはできますか?
卒業した場合、テキストを見るだけではなく、継続してオフィスでの自習や、オンラインでの質問をすることができます。
Q. テキスト一覧にない機能を実装することは可能ですか?
基本可能です。できる限りサポート致します。実装例 AmazonAPIを使用した商品一覧、Slack通知機能、課金機能、Webクローラー

まずは無料説明会に
参加しましょう。

DIVE INTO CODEで本当に転職/フリーランス転向できるかなど
スクールの詳細についてご説明致します。まずは説明会にご参加ください。
エンジニアとして活躍しようと思ったとき、必ず直面する最大の壁が「実務経験」の有無です。その突破方法をお教えします。

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